ケース付き!サイズが選べる!オランダ水牛【3本セット個人用/認印(仕事印)・銀行印・実印】

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ケース付き!サイズが選べる!オランダ水牛【3本セット個人用/認印(仕事印)・銀行印・実印】

オランダ水牛【個人用/認印(仕事印)12mm・銀行印13.5mm・実印16mm】高級もみケース付き
【実】(実印)彫刻内容
【実】(実印)彫刻方向
【実】(実印)書体
【銀】(銀行印)彫刻内容
【銀】(銀行印)彫刻方向
【銀】(銀行印)書体
【認】(仕事印・認印)彫刻内容
【認】(仕事印・認印)彫刻方向
【認】(仕事印・認印)書体
高級もみケース色
※作成面確認オプション(3本)又は実印のみ
¥30,558(税込)
数量
オランダ水牛【個人用/認印(仕事印)12mm・銀行印13.5mm・実印18mm】高級もみケース付き
【実】(実印)彫刻内容
【実】(実印)彫刻方向
【実】(実印)書体
【銀】(銀行印)彫刻内容
【銀】(銀行印)彫刻方向
【銀】(銀行印)書体
【認】(仕事印・認印)彫刻内容
【認】(仕事印・認印)彫刻方向
【認】(仕事印・認印)書体
高級もみケース色
※作成面確認オプション(3本)又は実印のみ
¥33,033(税込)
数量
オランダ水牛【個人用/認印(仕事印)12mm・銀行印15mm・実印16mm】高級もみケース付き
【実】(実印)彫刻内容
【実】(実印)彫刻方向
【実】(実印)書体
【銀】(銀行印)彫刻内容
【銀】(銀行印)彫刻方向
【銀】(銀行印)書体
【認】(仕事印・認印)彫刻内容
【認】(仕事印・認印)彫刻方向
【認】(仕事印・認印)書体
高級もみケース色
※作成面確認オプション(3本)又は実印のみ
¥31,548(税込)
数量
オランダ水牛【個人用/認印(仕事印)12mm・銀行印15mm・実印18mm】高級もみケース付き
【実】(実印)彫刻内容
【実】(実印)彫刻方向
【実】(実印)書体
【銀】(銀行印)彫刻内容
【銀】(銀行印)彫刻方向
【銀】(銀行印)書体
【認】(仕事印・認印)彫刻内容
【認】(仕事印・認印)彫刻方向
【認】(仕事印・認印)書体
高級もみケース色
※作成面確認オプション(3本)又は実印のみ
¥34,023(税込)
数量
    彫刻文字制限ご確認ください:
(12mm)の彫刻可能文字数は3文字/1列
(13.5mm)の彫刻可能文字数は3文字/1列
(15mm)の彫刻可能文字数は4文字/2列
(16.5mm)の彫刻可能文字数は6文字/2列
(18mm)の彫刻可能文字数は6文字/2列

実印のサイズについて詳しくは>>個人用ご実印についてのページをご参照くださいませ

オランダ水牛について

オランダ水牛とは、白水牛とも呼ばれる印鑑の素材の一つです。オランダというと、オランダから輸入されている牛かと思ってしまいますが、実際はインドネシアが原産です。※インドネシアは、過去、オランダの植民地だったという歴史的背景があります。
野草のように白い斑入りと呼ばれるものがあったり、全く斑が入っていない純白のものまであったりとバリエーションが豊かで、一本一本違う雰囲気を持っております。
若い牛(5才くらいまで)ほど角は黒っぽく、やがて茶色になり、8才を過ぎたあたりからだんだんと色が抜けていき透明がかった色合いになります。牛の皮や肉は若いものほど良質な為、普及している角は、若い牛から採取した黒から茶のものが殆どです。これらは高級ボタンなどに使われます。立派な成牛以上の角はなかなか手に入らないので、白色や透明がかったオランダ水牛はとても貴重で高級品となります。
朱肉との馴染みもよく、印影もきれいに捺せます。女性に人気の印材です。

印影について

字体は、印相体、篆(てん)書体、隷(れい)書体、楷書体、行書体、古印(こいん)体の6種類よりお選びいただけます。

漢字・ひらがな・カタカナ・英字のそれぞれの印影作成見本は下記からご確認下さいませ

実印は重要な契約の際に本人の証明として使用するため、偽造されにくい書体でお作りするのがいいでしょう。可読性の低い「印相体」や「篆書体」がお勧めです。

銀行印は重要な契約の際に本人の証明として使用するため、偽造されにくい書体でお作りするのがいいでしょう。可読性の低い「印相体」や「篆書体」がお勧めです。

認印・仕事印は、郵便物の受取りや回覧板、社内での業務など、日常的に使用するものですので、行書体、古印体などの読みやすい書体がいいでしょう。

文字の配置について

日常的に最も多く使う認印・仕事印は、「苗字のみを縦書き」が一般的です。視覚的にも分かり易く、横彫りの銀行印との区別も可能です。

銀行印において、男性の場合は”苗字のみ”で「横彫り」女性の場合は”下のお名前のみ”で「横彫り」(捺印時に右から左に読めるように彫刻致します。)が一般的です。
横彫りにすることで、「お金が縦に流れることなく受け止める」という縁起を担ぐ点と、縦書きが一般的な認印との区別をつき易くするといった点があります。

実印において、男性の場合は”フルネーム”で「縦彫り」女性の場合は”下のお名前のみ”で「横彫り」(捺印時に右から左に読めるように彫刻致します。)が一般的です。
女性の方は結婚後に苗字が変わるためです。ですので、既婚の女性の方はフルネームの「縦彫り」でもいいかと思います。